年間の保険料を20万円節約するために、私が実行した「たった3っつのステップ 」

STEP-1.まず資料請求

保険料を1円でも安くしたいと思った私は、まずいろいろな保険会社の資料を請求しました。

そして最新の保険の状況にについて研究しました。

最近の保険のパンフレットを見て、自分の保険証書と比べてみると、最新の保険は、あきらかに内容がずいぶん変わってきているのがわかりました。

きっとあなたも驚かれると思います。

私が資料を請求したのはこちらです。

一括して主だった保険会社へ資料請求できるので便利でした。
興味があるパンフレットを簡単に資料請求できるサイト

申し込み



無料で一括して資料の請求ができ、確認の電話が一度かかってきた程度で、その後のしつこい勧誘もなかったので、安心して資料を検討することができました。

STEP-2.資料を見て疑問に思ったことについて無料相談を利用。

画像の説明

保険のパンフレットって、わかりにくいですよね。

資料を取り寄せたのはいいれども、最初に見始めたときはチンプンカンプンでした。

それでも数社のパンフレットを並べて眺めていると、なんとなく内容がわかってくるものです。

それと同時に疑問や確認したいことも、出てきました。

そこで、保険の無料相談を利用することにしました。

いろいろとしつこい勧誘もあるかとも思いましたが、「その時はその時」と割り切って相談をしてみることにしました。

その結果相談して本当によかったと思いました。

一番はじめに相談したのは、TVCMなどもたくさん行っているほけんの窓口でした。⇒ほけんの窓口

このFPさんにはじめにあったお陰で、その後いろいろと保険について、勉強しようという気持ちになったのです。


STEP3.相談した内容を確認するために、他の無料相談を利用。

はじめて相談に行ったほけんの窓口のFPさんが、ものすごくいい人だったので、そのFPさんに全部任せてもよかったのですが、

より慎重を期すために、他の無料相談も利用して、相談することにしました。

ほけんの窓口のほかに、結局10か所ほどの無料相談を利用しました。

これらのサービスを利用したおかげで、いろいろ湧き上がって来る疑問などを質問しながら、

自分にとって一番いい保険を選ぶことができ、年間で20万円ほどの保険料を節減できて本当によかったと思っています。

特に参考になったのは『ほけん百花』のFPさんでした。

また、勉強になったのは、おなじ資料を提案する場合でもFPさんによって解釈が異なるということです。それぞれに言い分はありあます。

判断は自分でしなければなりません。そのためにも複数の相談を行うことは大切だと思いました。

ほかの3っつの相談は次のとおりです。

画像の説明

画像の説明

画像の説明


納得して相談できるFPに出会えるまで
いろいろな人に面談しましょう。

いいFPさんに出会えるまで様々サービスを利用したほうがいいと思います。保険だけではなくて、家計やライフ設計に関すること全てひっくるめて、相談に乗ってもらわないと意味がありません。

なぜなら、本来ライフプランを立てない限りは保険の選択などできないからです。

画像の説明

いくら相談しても無料です。しかも最近はしつこい勧誘の電話なんてかかってきません。最終的に私は5箇所ほどの無料相談をしましたが、しつこく電話がかかってきたところはありませんでした。

最近ではイエローカード制度を生命保険の無料相談のサービスへ導入している会社もありますから、もししつこいと思えば「あのFP、イエローカード」と申し立てをすれば、そのFPには厳重に注意が与えられます。

無料相談サービスを行っている会社も商売で行っているわけです。

相談するこちらも「貴重な時間を使うのだから、どんどん利用してやる~」くらいのつもりで相談にのってもらって大丈夫です。


ページを閉じる前に少しだけ質問させてください。

[check]あなたは保険のことがよくわかりますか?
[check]保険には引き受け条件があるのをご存知ですか?
[check]最近は病気でも入れる保険があることをご存知ですか?
[check]CMで流れている「保険料が半分に・・・」は嘘だと思いますか?
[check]先進医療がついた保険のほうに眼が入って、本質を見落としていませんか?
[check]無条件で更新できる保険の中には、更新の時に一括して払い込みをしなければならないものがあるのを、ご存知ですか?
[check]今加入している保険で、老後を安心して暮らしていけますか?

「ちょっとわからないな~」と思った人は、保険の無料相談をして保険について勉強したほうがいいです。
なぜなら、いつまで無料で相談に乗ってくれるかわからないからです。

画像の説明

「余計なお世話!!」って思いますか?余計なお世話は承知でお勧めしています。

なぜなら私が本当に無料相談をして役にたったからです。無料相談をしないで、元の保険に入ったままだったら、次のような状況になってしまっていたと思います。

[check]病気でも入れる保険があることを知らないで、新しいお得な保険に切り替えられずにいました。
[check]保険料が本当に年間で20万円も節約できるなんて知りませんでした。
[check]「先進医療がついている」という謳い文句に眼がいって、日常的に必要な保障に加入し損ねるところでした。
[check]定年の時に一括して更新のために百数十万円の保険料が必要なことを知らず、その時になって奥さんと大喧嘩になるとことでした。

このようなことを回避できたのは、生命保険の無料相談サービスを利用して、いろいろなFPへ相談したからです。

FPによってアドバイスは異なります。その判断はあなたがしなければなりません。

無料なんだから早く利用して、いろいろなFPの話を聞きながら勉強をしたほうがいいです。繰り返しますが、今は無料ですけどいつまで無料で相談にのってくれるかわかりませんからね。

無料で相談することに不安な方もいらっしゃるでしょう。私が体験した様子を参考にしてみてください。そんな心配は今のこの情報社会では、まったく不要なことがわかると思います。悪い口コミがたったら、その会社にとって致命的ですから、しつこい勧誘をするところはほとんどありません。

画像の説明


内部リンク

最新の記事
私が提案されたオリックスキュア・サポートとアフラックの新EVER。もう少しで間違った選択を・・・

画像の説明 画像の説明 画像の説明画像の説明 画像の説明 画像の説明



生命保険の無料相談について、新しく体験した内容をどんどん紹介していきます。お気に入りに登録していただけると便利です。