生命保険ドットコム保険料見直し相談体験紹介

生命保険ドットコムのFPとの実際の面談の様子

電話アポインターからのヒアリングの後、FPから連絡が入り面談の日時のアポイントをとりました。ところが私がうっかりしていて、面談の日時を勘違いしてしまいました。


スーパーで夕食の買い物をしていたときに、携帯へ連絡が入り「こちらへ向かわれていますか?」と丁寧に聞かれ、びっくりして「明日じゃなかったでしたっけ?」と答えたところ優しく「今日のはずですが・・・」と答えられ、再度びっくりして手帳を見てみると、はたしてその日でした。急いで面談の場所へ向かったのですが、結局1時間半も待ち合わせの時間に遅れてしまいました。

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しまった!時間を思い切り勘違い。

それなのにそのFPさんはいやな顔もせず、面談に応じてくれました。


FPさんとの面談は、保険についての基礎的な知識の講習からはじまりました。簡単な保険の用語の説明や保険の種類について説明をうけたあと、現在の日本の情勢や社会保障のこと、平均寿命と社会保障の兼ね合い、保険へ対してどう対応すべきかなど、保険や生活に関する基礎的な事柄を丁寧に教えていただきました。


そのうちに、だんだん言葉が熱を帯びはじめ、保険業界の裏側について話しはじめ、伝えられたのはおどろくべき実態でした。

このあたりの実態については、私の無料レポートの中で紹介していますので、興味のあるかたはお読みいただければと思います。直リンクでダウンロードができます。ただし、刺激が強い内容なので、そのおつもりでお読みください。

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FPの話は二時間以上も続きました。様々な事例を用いながら、説明をしながら、要所要所で私がどの程度把握できているか、簡単に質問をし理解度の確認をしながらの説明でした。私が理解できていないと思うと、言葉を変えながら、具体的な例を交えながらの説明であったため、大変理解しやすい説明でした。

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なんて親切なFPさんなんだろう。遅刻した私に笑顔で保険の基本から教えてくれた。

ひとつだけ辟易したことは、だんだん声が大きくなり、面談の会場に選んだファミレスでは、周囲のファミリーが怪訝な顔で、こちらのほうを見ていたことでしょうか。

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